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海外での日本食

南国留学 (2015年2月 2日 17:09)

日本にいると、暑い夏の時期には、カレーだったり、韓国料理だったり、スパイスの効いたちょっと辛いものなどが食べたくなったりしますよね。フィジーに来られた際は、もちろんフィジー料理を食べていただきたいのですが、フィジー滞在に関わらず、海外で生活していて何が食べたいかといえば、やっぱり日本の食べ物が一番!という結果に行きつくのはよくある話です。そこで今回は、日本料理、食材のお話。

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日本料理店もあるので、王道のお寿司からお刺身、天ぷら、うどん、そばなど、恋しくなった日本の味を思い出すことができますし、滞在が長い仕事や留学で来られた方は、日本の食材を常備される方がほとんどです。醤油などは、普通のスーパーでも売られていますし、日本人が経営しているお店はまだないようですが、中国人や韓国人の方が経営されている専門店では、のり、うどん、そば、味噌、すし酢、あずき、ほんだしなど、他の多くの食材を購入することができます。

ただ、値段は日本で買う5倍くらい...。少し?かなり?高いので、なかなか完全に日本食で生活するのは大変かもしれません。現地の食材をうまく利用しながら、日本"風"料理をいかに楽しむことができるか。滞在を充実させるポイントとなるはずです。

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そんな人々を魅了してやまないフィジーの魅力を、あれも!これも!とじっくり解明します。

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